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梅々

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突発エロ

おもらしとかいいですよね。

そんないかがわしい土沖。

うとうとしながらうったので色々見返さないといけないけど眠たいので無理です。すみませんまたあした!
















「や、ゃだ、あ、ぁっ」

「何が嫌なんだよ?」



吐息がふるふる震える性器にかかる。そんな刺激すら今の俺にはつらくて、手の中の堅い性器を握りしめるとまた堅さが増した。その赤黒いグロテスクなものに縋りもう許せと、何回懇願したことか。これ以上の恥はないと、羞恥心をかなぐり捨てているのに。



「も、漏れちまう……」

「何が?」

「……しょんべん」



素直に言ったのに、くっと笑った土方さんは俺の尻を両手で揉むと敏感な性器の先端を舌で苛め始めた。

だめこれきもちいい。尿意を堪えるために力んで閉じた穴を、親指でぐいぐい押されて力が抜けていく。



「ぁひ、っぃもれる! やだひじかたさんもれる! いやだぁ!」



俺をいかせたら便所に行かせてやる、なんて言ってたけどもう無理。便所にまでだって行けない。だからせめて、顔ももらしてるところも見られたくないのに、俺の股間は土方さんの顔の上にある。

見られちまう、おれがもらすところ。その上かけちまう。土方さんのあのかっこいい顔に。

想像したら堪らない、同時に尿道をすぼめた舌でつつかれたら。



「あああああ!!もれまさぁぁっ!!!」



じょばぁ、と始めから勢いよく膀?%E:606%#ノ貯まっていた小便がもれた。土方さんの勃起した性器に頬を寄せながら土方さんの顔に小便ぶっかけて、俺は、喜んでる。

きもちいい。土方さんもきもちいいんだ、性器がびくびくしてる。

頭の中が馬鹿になっちゃいそうだ、しぃーといくらか静かに、でも止まない放尿に腰が揺れた。



「あんんっ!まだとまんねぇでさぁ、やらぁ!あ、ぁ、あっ」



その最中も土方さんの舌が俺の尿道をぐりぐり苛めて、俺の尿を舐めとる。

あんなもの舐められてる。それを思うだけで自分の中のいやらしさが増していく。もっといっぱい辱しめられたい。土方さんに苛めてほしい。いやらしくして、おれを好きにして。



「あひぃ、あ、あふ、も、でねぇでさ」

「そりゃこんだけかけりゃな」



漸くしゃべった土方さんに怒りのいろはなくて、寧ろ嬉しそうで。気だるい体をゆっくりと起こしてみると濡れた土方さんの顔。つんとアンモニア臭がする。



「……ひじかたさん」

「舐めろよ。そしたらケツにいいもんやるから」



そんなふうにいやらしく笑いながら言われたら舐めるしかなくて。とろとろと体を動かして土方さんにかけたばかりのそれを、ペロペロ舐める。でも、いいこにしていたくても勃起した土方さんのと俺のが擦れ合って、一刻も早くいきたくていれられたくて堪らなくなる。



「ひじかたさ、んふっ、ぅは、あ、早く、犯してくだせ、」

「あぁ?」

「お尻に、いれてひじかたさんっ」



指で押されただけのそこがひくひくしている。小便だしただけのそこも、出したくてたまらないと煩い。



おねだりするようにちゅう、と唇を重ねると小便のにおいがした。

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